ごまぐらしゴマゴマ模様をしているEコッカースパニエルのオスカーと画家の生活。 |
すごいものが取れました
2008-05-31-Sat-11:38
キングダム脳
2008-05-28-Wed-08:25
今朝方みた、夢の話。
郵便受けを開けると、ハガキが1枚入っていた。
手に取ると
「検査の結果、あなたの頭はキングダム脳と判定されました。
首筋にスイッチがありますので、押してみてください」
首筋にはおできみたいなのがあって、それを押してみたら

なんと、引き出しみたいに頭が割れるのだ!
大興奮で、旦那を呼ぶ。
「これで、もし脳に腫瘍なんかが出来ても、手術いらないんだよ!
すぐに摘出できるしさ!」
大喜びの私。
で、目が覚めた。
顔を洗っている旦那に、夢の話を話したら
「…たとえ夢とはいえ、全然疑問に思わないのがすごいよね」
と呆れ顔。
まぁね。
ネーミングが変だし。「キングダム脳」て。
使い道が「腫瘍が発見しやすい」というネガティブなものだし。
スイッチで脳が出てしまうというのは生物としてダメな気がするし。
郵便受けを開けると、ハガキが1枚入っていた。
手に取ると
「検査の結果、あなたの頭はキングダム脳と判定されました。
首筋にスイッチがありますので、押してみてください」
首筋にはおできみたいなのがあって、それを押してみたら

なんと、引き出しみたいに頭が割れるのだ!
大興奮で、旦那を呼ぶ。
「これで、もし脳に腫瘍なんかが出来ても、手術いらないんだよ!
すぐに摘出できるしさ!」
大喜びの私。
で、目が覚めた。
顔を洗っている旦那に、夢の話を話したら
「…たとえ夢とはいえ、全然疑問に思わないのがすごいよね」
と呆れ顔。
まぁね。
ネーミングが変だし。「キングダム脳」て。
使い道が「腫瘍が発見しやすい」というネガティブなものだし。
スイッチで脳が出てしまうというのは生物としてダメな気がするし。
ごまの接客
2008-05-27-Tue-15:38
古めの写真
2008-05-14-Wed-10:51
そろそろ…
2008-05-09-Fri-16:39
家に帰ってきたら
2008-05-03-Sat-17:15
旅行記『2008年G.W.大阪〜徳島』
2008-05-03-Sat-17:04
本州部分はふっとばして、旅行記開始。
2008年4月27日、まずは明石海峡大橋を渡る。

橋の下を「たこフェリー」が通過していた。
「本当にたこの絵が描いてあるんだ!」
と旦那が驚いていたが、当たり前。たこフェリーだもの。

…でも、なんでたこなんだろ?
どうでもいいので、淡路島へ。

ハイウェイオアシスには観覧車がある。
初めて乗ってみた。
遠くに明石海峡大橋が見える。絶景!!

淡路島から四国へ。
これは大鳴門橋。うずしおで有名。ちょっと見えたよ。

橋を歩いて渡る「渦の道」はオススメ。
(高所恐怖症の人は絶対渡れないけど)

おまけの小鳴門橋。
徳島の実家へ到着して、のんびり過ごした。
2日目の夜に、知り合いの料亭に行ったのだが
そこで、たこがらみの面白い話を聞いた。
生簀に鯛がいて、もちろん食用に取って来たのだけど
非常に人懐っこい鯛なのだそうだ。
なんと、人が手を入れると寄って来るし、なでるとじっとしてるレベル。
食べるのがかわいそうになって、亭主は彼(?)をペットにした。
お客さんにも愛され、彼は生簀での生活をエンジョイしていたのだそうだ。
しかし。
夜、横になってふよふよ漂いながら寝ていた鯛。(マジで?)
生簀に入れていた、新顔のタコ(網に入れられてる)にぶつかって、寝ていたら…
なんとそのタコに網越しに吸い付かれてしまったのだそうだ!
鯛、たこに吸われて窒息死。
本当に悲しそうに話す亭主。
なんか、私は吹き出しそうになってしまったんだけど、
そういう雰囲気ではなかったので我慢。
メニューに「たこの半殺し」というのがあって、微妙な話だよなぁと思った。

それはさておき、実家でのごまいぬ。

後半は帰りたいモード炸裂だった。
また来年、遊びに行こうね。
犬のブログなのに、たこの話題が多くてすんません。
2008年4月27日、まずは明石海峡大橋を渡る。

橋の下を「たこフェリー」が通過していた。
「本当にたこの絵が描いてあるんだ!」
と旦那が驚いていたが、当たり前。たこフェリーだもの。

…でも、なんでたこなんだろ?
どうでもいいので、淡路島へ。

ハイウェイオアシスには観覧車がある。
初めて乗ってみた。
遠くに明石海峡大橋が見える。絶景!!

淡路島から四国へ。
これは大鳴門橋。うずしおで有名。ちょっと見えたよ。

橋を歩いて渡る「渦の道」はオススメ。
(高所恐怖症の人は絶対渡れないけど)

おまけの小鳴門橋。
徳島の実家へ到着して、のんびり過ごした。
2日目の夜に、知り合いの料亭に行ったのだが
そこで、たこがらみの面白い話を聞いた。
生簀に鯛がいて、もちろん食用に取って来たのだけど
非常に人懐っこい鯛なのだそうだ。
なんと、人が手を入れると寄って来るし、なでるとじっとしてるレベル。
食べるのがかわいそうになって、亭主は彼(?)をペットにした。
お客さんにも愛され、彼は生簀での生活をエンジョイしていたのだそうだ。
しかし。
夜、横になってふよふよ漂いながら寝ていた鯛。(マジで?)
生簀に入れていた、新顔のタコ(網に入れられてる)にぶつかって、寝ていたら…
なんとそのタコに網越しに吸い付かれてしまったのだそうだ!
鯛、たこに吸われて窒息死。
本当に悲しそうに話す亭主。
なんか、私は吹き出しそうになってしまったんだけど、
そういう雰囲気ではなかったので我慢。
メニューに「たこの半殺し」というのがあって、微妙な話だよなぁと思った。

それはさておき、実家でのごまいぬ。

後半は帰りたいモード炸裂だった。
また来年、遊びに行こうね。
犬のブログなのに、たこの話題が多くてすんません。
GW前半
2008-05-02-Fri-19:17
























